So-net無料ブログ作成

NHK 大河ドラマ 軍師官兵衛 第12話 3月23日放送のあらすじ紹介 [NHK 大河ドラマ 軍師官兵衛]

3月23日放送のNHK 大河ドラマ 軍師官兵衛 第12話のあらすじをちょっと、、、





3月23日放送のNHK 大河ドラマ 軍師官兵衛 第12話のあらすじの前に
気になる前回の視聴率の結果を報告します。
前回、第11話の視聴率は15.8%でした。
第10話の視聴率15.7%と比べると0.1ポイントのアップ。
コレまでの平均視聴率は16.32%となっています。


ってことで、、、


3月23日放送のNHK 大河ドラマ 軍師官兵衛 第12話のあらすじを紹介しましょう。


やっとのこと秀吉(竹中直人)の播磨出兵が決まり、
官兵衛(岡田准一)は胸をなでおろす。
それに先立って信長(江口洋介)は、
播磨諸将に人質を差し出すよう命じる。


小寺家からは政職(片岡鶴太郎)の嫡男・斎(相沢侑我)を出すことに。
しかし、体が弱く寝込みがちで、日延べを繰り返すうちに
人質提出期日を過ぎてしまう。


苦境に立たされた官兵衛は自らの一粒種・松寿丸(若山耀人)を
差し出す決意をするが、光(中谷美紀)は猛反対。


そんな中、松寿丸は祖父・職隆(柴田恭兵)から、
父・官兵衛が幼いころ学問に励んでいたこと、
当主は皆に慕われるような男でなければ家中の結束はないこと、
播磨だけが世の中ではなく、見聞を広げることが
己の糧になると教わっていた。


父母の言い合いを聞いた松寿丸は、自らの決意を語りだす。。。。。。


【送料無料】軍師官兵衛(前編) [ 前川洋一 ]

播磨・姫路城主の嫡男として生まれた官兵衛は、22歳にして結婚と同時に家督を継ぎ、主家・小寺家の家 老の座につく。織田信長の将来性をいち早く見抜き、主家を織田方帰順に導いた。信長の命で羽柴秀吉の播磨平定を助けるうちに、官兵衛は秀吉にとって欠かせ ない参謀となっていく。
税込1,103円 送料無料




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。