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水曜ミステリー 刑事吉永誠一 涙の事件簿9 あらすじ 6月20日放送 [スペシャルドラマ]

水曜ミステリー 6月20日放送の刑事吉永誠一 涙の事件簿9 のあらすじをちょっと、、、

船越英一郎主演のテレビ東京水曜ミステリーの
刑事吉永誠一 涙の事件簿も9作目。

6月20日放送の刑事吉永誠一 涙の事件簿9のあらすじを紹介しましょう。


交番に「迷い骨」と書かれた木箱が届けられ、
中から下あごが無い頭蓋骨が発見される。
死後一年ほど経過した男性のもので、後頭部に陥没痕が。

神奈川県警捜査一課の吉永誠一(船越英一郎)たちは、
早速身元の特定に乗り出す。
やがて、慶子(田中美里)という女性から、
自分の夫ではないかとの情報が寄せられる。

事情を聞きに行くと、慶子と道夫(内田朝陽)が出迎える。
夫の善教(長谷川朝晴)の実家は、町工場を経営。
慶子も道夫も一緒に働いていたのだという。
一年ほど前、善教は借金の交渉に向かい、そのまま失踪。

やがて、歯の治療痕から頭蓋骨は善教のものと判明する。

町工場は、一年半前に大口取引先が倒産すると、
町工場も連鎖倒産に追い込まれ、父・剛(江良潤)が自殺。
死亡保険金は従業員の退職金にあてられ、工場とその土地は
銀行の抵当にとられ、慶子は未だに金の取立てに苦しんでいる。

捜査中、ファイナンス会社社長の風間(相島一之)が
善教に多額の融資をしていたことが浮かび上がる。
善教の死亡保険金として5000万円が掛けられていることも。
さらに、町工場のある場所が、大規模開発の対象地域と判明する。

開発に絡んでいた不動産会社「風間土地開発」の社長も風間なのだ。
そんな矢先、その風間が水死体で発見される。。。。。。

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