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NHK 大河ドラマ 軍師官兵衛 第10話 3月9日放送のあらすじ紹介 [NHK 大河ドラマ 軍師官兵衛]

3月9日放送のNHK 大河ドラマ 軍師官兵衛 第10話のあらすじをちょっと、、、





3月9日放送のNHK 大河ドラマ 軍師官兵衛 第10話のあらすじの前に
気になる前回の視聴率の結果を報告します。
前回、第9話の視聴率は15.4%でした。
第8話の視聴率16.1%と比べると0.7ポイントのダウン。
コレまでの平均視聴率は16.44%となっています。


ってことで、、、


3月9日放送のNHK 大河ドラマ 軍師官兵衛 第10話のあらすじを紹介しましょう。


西国を束ねる毛利がにわかに動きはじめた。
信長(江口洋介)に追放された元将軍・足利義昭(吹越満)や
石山本願寺と大規模な信長包囲網を構築して、
5千の大軍をもって姫路近くの英賀の浦(あがのうら)に襲来する。


迎え撃つ小寺・黒田の手勢はごくわずかにすぎない。
さらに、家中・領内の本願寺門徒も敵に回すこととなる。
官兵衛(岡田准一)、職隆(柴田恭兵)は必死の奇策で
何とか敵を撃退するが、毛利の知将・小早川隆景(鶴見辰吾)にとって、
この戦は小手調べにすぎなかった。


一方、石山本願寺を包囲してい た信長も
門徒たちの猛攻に苦しんでいた。
信長はわずかな手勢を率いて、自ら戦場に打って出た。
官兵衛の勝利は信長の元に届く。


半兵衛(谷原章介)は、毛利が播磨へ兵を出したのは
本願寺との示し合わせに違いないと信長に告げる。。。。。。。


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播磨・姫路城主の嫡男として生まれた官兵衛は、22歳にして結婚と同時に家督を継ぎ、主家・小寺家の家 老の座につく。織田信長の将来性をいち早く見抜き、主家を織田方帰順に導いた。信長の命で羽柴秀吉の播磨平定を助けるうちに、官兵衛は秀吉にとって欠かせ ない参謀となっていく。
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